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エンジニアリングデジタルトランスフォーメーション

(エンジニアリングDX)

ENGINEERING DIGITAL TRANCEFORMATION

TOPWELLは、ITコンサルティングを通じて日本の製造業に元気を取り戻し、「JAPAN AS NO. 1 AGAIN」を実現したいと考えています。そのための手段がPLMに加え、IoT、AR、クラウド、AIなど多領域の先端技術の融合による、エンジニアリング領域のデジタルトランスフォーメーション(DX)です。

TOPWELLが重視しているのは製品ライフサイクルの中でも、下流にある製造の工程ではなく、上流にある企画・設計開発の工程(エンジニアリング領域)のデジタルトランスフォーメーションです。

TOPWELLのコンセプト(信念)は、エンジニアリング領域のデジタルトランスフォーメーションを推進し、日本の製造業を再興することです。

創業以来専門的に取り組んできたPLMは、技術情報の保管庫としての役割を果たします。PLMを通じて蓄積される技術情報が、エンジニアリングDXを行なう上での第一の情報源となり、プラットフォームになります。

グローバル規模で激化する競争を勝ち抜くには、自社のコア・コンピタンス(中核となる強み)を確立することが必要です。そのためにもPLMを活用し、コア・コンピタンスの決定要因である製品情報をマネジメントする必要性が自ずと出てきます。

PLMツールは、「なくても製品は作れるが、競争に勝つためには必要なツール」だと位置づけられます。

このようにTOPWELLでは、PLMをエンジニアリング領域のデジタルプラットフォームとして位置づけ、各バリューチェーン上の情報をAIやIoT、AR、クラウドといった最先端技術を駆使して連結し企業の価値創造を加速するお手伝いをいたします。

これらのAIやIoT、AR、クラウドといった最先端技術は単独で導入するだけでなく、連携して導入することで、企業の生産性を大きく引き上げることができます。

例えばIoTのシステムにおいては、ネットワークで相互接続しているデバイスから膨大なデータが生成されますが、それが分析されず活用されなければ、IoT導入の効果は十分なものにはなりません。AIがデータを分析し、モデルの作成と適用を自動化することによって、データを最大限に活用できるようになることが考えられます。

TOPWELLは、PLMコンサルティングによって蓄積されたリソースを最大限に活用し、AIやIoT、ARなどの新技術も組み合わせたデジタルトランスフォーメーションを推進していきます。それによってお客様の真の利益を追求し、競争力を強化します。

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